1回分の折パイが残っているので、1月中に、、、ということで。
いつも「当たり」を6歳の子どもにとられてしまうので、2つ入れてみたのだけど、、、2つともとられました、、、。 続きを見る »
パパのお父さんとお母さん。早いと10時過ぎ?くらいに到着予定なので、急ぎながらの仕上げです。
そんなで、うっかり竹串で穴をあけるのを忘れ、ふくれてきてあとからあけたら、竹串の穴がめだってしまい、バラの模様には誰にも気がついてもらえませんでした、、、。 サクサクでおいしく焼けました。少し甘め程度のデニッシュのようで、意外と気楽です。 当たりはやはり、6歳の子どもにとられました・・・。
折りパイ復習1です。
先生の、ガレット・デ・ロアの特別講習会で習った方法です。
バターを折り込む方法で、とてもいいと思っていたのは、2000年12月出版の、<ピッコリーノ>伊藤幹雄・伊藤けい子 『ホシノ酵母と国産小麦で作る 生きているパン PART2』 朝日出版社
の、450gバターのうち300g分を使い、4つに切って田の字ように正方形に並べてバターを仕込む方法。 続きを見る »
1月3日に来てくれるパパのお父さんお母さんのためのガレット・デ・ロアの仕込みです。
おせちでもうなかば力尽きているので、今年からはこういう定番ものでいきたいかと思うのだけど、、、