しぼり出しクッキー

クリームチーズのリースクッキー

FP、マジミックスでは、この分量では少なすぎて、まわりにくいように思います、、、。
かといって倍量は多いし、、、。

FPは使わないで、手でホイッパーまたは、KAのホイッパーの方法のほうが、きっとバターに空気がはいって、もっとおいしいのだと思います。次回は。

ショコラ・ヴィエノワの予習3

絞り目が、もしかしてもう少し出るものか、と、再度挑戦。あとオーブンの設定も。目安の180度ではやはり焦げ味が混ざり、170度だとちょうどでした。 他のお菓子ではこんなことないのに、このお菓子のときは、指定よりオーブンの温度を下げないといけないのかなと思いました。写真の濃い色と薄い色は、焼き 時間の差です。中のテンパリングしたチョコレートは、本の写真を見て、スプーンでたっぷりと載るだけ、載せてみました。とてもおいしかった!予習2では、 パレットナイフ小で、薄く塗り広げてしまったので。

ショコラ・ヴィエノワの予習2

なんとまぁ、失敗したので、Mさんにごめん~といいながら、急遽立て続けにもう一度。途中で、チョコレートの湯煎の温度だなぁ、と気がついたのですが、遅かったです、たぶんこんなに広がらないのだと思います、、、。
1の失敗で、途中生地を冷凍庫に1分入れるという、夏場のアーモンドケーキ(バターケーキタイプ)のような対策をし、さらにオーブンを途中で10度下げをしましたが、チョコの湯煎の温度でした!4歳の女の子も一緒なので、さすがに予習は申し訳ないですね・・・。  続きを見る »

ショコラ・ヴィエノワの予習1

今朝もメールがあって、10時すぎに来てくれたMさんと教室ごっこで。また予習につきあってくれるとのことで、ショコラヴィエノア。しかし、、、搾り出しクッキー+テンパリングチョコのはさみ、と思ったら、なんとまぁ、オーブンの中で広がって広がって、、、あぁぁぁぁぁ。

ハートクッキー

まだ日本にウィリアムズ・ソノマがあったときに買ったクッキーガンで。

なみなみクッキー2

なみなみクッキー1を星型の口金で再挑戦。詳細なレシピではないので、できあがり写真をみながらまねして、それらしくきれいにつくれたかな、と思っていたのだけれど、レシピには約80コ分と書いてありました。なんと。35コくらいしかつくれていなかったので、本当は半分くらいの大きさなのかも。
ともかく、卵黄が入らないし、卵白がメレンゲにしてからでもなく、そのまま入るのがとてもびっくりだったのだけど、焼き上がりはすっきりとした上品な味でした。

参考:
  • 『ピエール・エルメのお菓子の世界』p72-73の「サブレ・ヴィエノワ」
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