April 2007

紅茶のケーキ

応用課、4月のお菓子の復習です。

紅茶クリームが、とてもおいしかったです!生クリーム代と紅茶代が心配ですが、ぜったいまたつくりそうです。
生クリームの扱いがまだまだ苦手ですが、紅茶が入っていると、脂肪分が少ない生クリームのように扱える、との先生の言葉が、生クリームに紅茶を入れたときになんとなくわかりました。まだまだ練習が必要です。  続きを見る »

ラッピング

130セット、袋づめの終わった翌日、そーっと、幼稚園へ運ぶ前に記念撮影。
こんなにたくさんになりました。うっかり物を落としたりして壊したりしないか、息をひそめる思いでした。
ほっとしました。  続きを見る »

卒園の引き菓子

なんと130人分もつくりました。秋の世話役会で、記念品の予算が紅白まんじゅう分もなかったことが(例年少ないのだそうです、今年は少しアップしていましたが。)、そもそものスタートでしたが、考えているうちに、いろいろお菓子が増えて、できれば1こずつではなくもう少し入れたいと、現状で、できるかぎり、でのメニューとなりました。  続きを見る »

ラッピング

130セット、袋づめの終わった翌日、そーっと、幼稚園へ運ぶ前に記念撮影。
こんなにたくさんになりました。うっかり物を落としたりして壊したりしないか、息をひそめる思いでした。
ほっとしました。

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個々のお菓子 雪の結晶のクッキー

加藤千恵先生の『加藤千恵のお菓子教室-全レッスン・基礎課』にものっている、「パートシュクレ」のレシピです。基礎課のクラスでも習いました。2mmにのして、うすーく、雪の結晶の形で、繊細に焼くのがポイントのクッキーです。生地を冷凍しておけるので、これも、たくさんつくるときにははずせないお菓子でした。

おまけ(冷凍庫の中)

おまけ

冷蔵庫とは別にある、冷凍庫の引き出し2段がいっぱいです。2月の後半、3月前半はこんな感じでした。)

おまけ(冷凍庫の中)

(おまけ : 冷蔵庫とは別にある、冷凍庫の引き出し2段がいっぱいです。2月の後半、3月前半はこんな感じでした。)

 

個々のお菓子 スノーボウル(スノーフレイク)

『オレンジページお菓子教室』という分厚い本の、前半が加藤千恵先生担当で、その中の「スノーボウル」のレシピです。成形が手のひらだし、KAよりもFPのほうが一般的なので、FPをもっている人なら、かなり簡単に生地ができます。焼いてからの味落ちがあまりないので、比較的日持ちすると思います。

ともかく、この食感が、ほろほろと、好きなのです。

個々のお菓子 ココナッツメレンゲ

加藤千恵先生の、『MYアニバーサリーのお菓子』の「ココナッツメレンゲ」のレシピは、本用に、やや高温にすることで短時間で焼けるようにしてくれています。また80度に設定できないオーブンでもつくれるレシピになっています。
でも、先生の他の本や、基礎課のクラスのビュッシュ・ド・ノエルのときのシャンピニオ ンの説明の方法で、80度で4時間くらい焼く、というのの素敵さに、心を奪われてしまったので、ココナッツメレンゲの場合も、そういうふうに白く仕上げる方法でつくりました。

個々のお菓子 アーモンドケーキ16cmスライス

加藤千恵先生の『加藤千恵のお菓子教室-全レッスン・基礎課』にものっている、「アーモンドケーキ」のレシピです。この本や、基礎課のクラスでは、マトファーの18cmのケークドロア型でつくります。それを、先生も他のレシピでは使われいてる、マトファーの16cmのパウンド型x2で焼いてスライスしています。
別だてタイプ(メレンゲ)で、BPは入らないタイプのパウンドです。

個々のお菓子 アーモンドクッキー

加藤千恵先生の、『うれしい!おいしい!贈るお菓子』、にもレシピのある、「アーモンドクッキー」です。基礎課でクラスがありました。

やや大人向けの味ですが、(うちの子供は大好きです)、この色が、いいなぁと。ヴァローナのココアバージョンです。

生地をつくってから冷凍庫で日持ちがするのと、焼いてからもやや日持ちがするので、たくさんつくるときにもとても助かります。
アイスボックスクッキータイプです。

イースターのクッキー

やや分厚いかな、、、。

アイッシングが、気軽に出来るようになるといいなぁ。その前に、食べられてしまいました。

小学校1年になったばかりの子どもは、卵とひよこをセットにして、生まれたよーと遊んだり、
いざ食べる番になったら、いちばん大きなのを探してました(ママにはどれも同じ大きさに見えるのに)

ママは羊がかわいいなぁと思いました。

記念日のケーキ

カルピスバターでバタークリームをつくり、ラズベリーピュレを加えた薄ピンク(薄すぎました)のを間にサンドして、まわりは白いままのクリームです。

がなにしろ、なぜかバタークリームが足りませんでした、、、。側面、とくに足りなくて、ケーキクラムにしてつけてみましたが、あわないですね、、、。

21cmの厚焼きスポンジ(記念日のケーキ用)

キッチンエイドを使わなかった基礎課のお菓子、でも最終回は、ハンドミキサーを使ってでした。(応用課ではキッチンエイド)

うちではキッチンエイドに頼りきりだったので、ハンドミキサーはもう使うことがないので、これもキッチンエイドで。  続きを見る »

マジパンのバラ(記念日のケーキ用)

基礎課ラストの、記念日のケーキの復習です。

バラの飾りをつくるのは、自分たちの結婚式用にシュガーペースト用ので本を見ながらあやしげなのをつくったのが最初、たぶん二度目は子どもの1才のお誕生日ケーキ用、これが三度目。

でもやはりなかなかうまくはいかないものね、、、。

花びらが分厚いなぁと思って薄くしたらひらひらしすぎてしまって。

葉っぱは、抹茶の冷凍庫ストックが、少しだまだまのままでしたね。10年以上前、お茶の先生が、教室の前に、こしているのです、といっていたような、、、。

個々のお菓子 プチマドレーヌ

このレシピだけは、加藤千恵先生のではないやり方です。
http://www.penchan.com/kaji/node/64

でも、プチマドレーヌの型は、先生のホームページで売っているものです。
加工が強く、とてもきれいに扱えるので、手持ちの普通サイズのシェル型が4枚もあるのに、
それも買い換えたくなってしまうような、扱いやすさでした。

紅茶のマーガレットケーキ

応用課の予習です。紅茶のケーキで、先生の本をいろいろ探して、これかなぁとつくったのですが、実際は、シート生地を3段重ねるタイプでした、、、。

しかも、まだこの型に慣れていない上に、ひさびさのバターケーキタイプ、中をカットしてみたら、うわ~だめ~。

キャラメルチュイル

応用課のレッスンの予習です。

シトラスバター

福田里香さんの、『ジャム食本』のレシピより

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