| お弁当のコツ | ||
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| お弁当づくりのこつを教えて、というリクエストメールにお応えしてこのページをつくります。 | ||
makのお母さんからのアドバイス「細く長く続けるには、むりは禁物。気楽にね。お弁当作りって義務だと思うとすごく苦痛で大変だけど、気軽に気持ちを構えると楽よ。」 penchan流
1.きょうは何の素材があるかなぁ。
を、テーブルの上に出します。 2.これで何をつくろうかなぁ。
をめやすに、料理の本をめくります。だいたいの料理は、つくって頭の中にいれてあるので、あの本のこのへん、というのはパッとひけるようにしてあります。 調味料の分量の確認のため、80%の確立で、本を見て料理します。新規開拓もよくします。 (調理台の扉にはさみこむタイプのしっかりしたレシピ立てがあるので、とても重宝しています。通販や東急ハンズでも売っている2000円しないものです) 3.きれいにできたかなぁ。
を、めやすに、足りない色のおかずを足します。 冷蔵庫が空のときでも、じゃがいもは活躍。コンビーフとあわせたり、ポテトサラダにしたり。 最初の半年以上は、penchanのお弁当は夕飯のおかずをつめた、という状態。だから3品が限度で、たくさんお弁当箱にすいこまれてしまうので、もうひーひーいってました。でも一年近くたって、ようやく、お弁当にはお弁当用に、ちょっと食べたいってものを彩りよく足せばいいんだなーと思うようになりました。小さなお弁当箱からはじめると、はじめやすいかもしれません。お弁当で、まだまだあそびましょーね。 |
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